データベースに合うクライアント選び
データベースの種類を確かめて、テーブル閲覧やクエリに合うクライアントを選びましょう。
4個 · 10月18日更新
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テーブル閲覧やクエリ作成の前に、データベースの種類を確認し、専用か複数エンジン対応のクライアントを選びましょう。同種のツールをすべて入れる必要はなく、データベースと接続は自分で用意します。本番データの閲覧にはサーバー側で読み取り専用にしたアカウントを使い、実行前に接続先を確認してください。
- MySQL/MariaDB専用、無料・オープンソース。現行版はmacOS 13.5以降。PostgreSQLには非対応。
- PostgreSQL系のMacクライアント。macOS 14以降。評価は無期限ですが一部機能は有料。
- 複数DBとネイティブUI向け。無料利用はタブ等に制限。有料版の更新権には期限あり。現行macOS 12以降。
- 複数DB・複数OSならCommunity。無料・オープンソース、ドライバーは必要に応じ取得。PRO全機能は含みません。
インストール一覧
Homebrew でインストール(4)
OpenNavo クライアントでこのコレクションを開き、確認後に上記の 4 個の App をインストールします。インストール前にはウイルススキャンを行います。
価格の合計
確認済みの価格だけを合計し、地域・通貨・支払い周期ごとに分けて表示します。為替レートでの換算はせず、サブスクリプションと買い切りは合算しません。
このコレクションの App には、確認済みの価格がまだありません。
互換性
4 個の App のうち、0 個が Apple シリコンへのネイティブ対応を確認済みです。システム要件は Homebrew とベンダーの資料に基づき、資料がないものは「不明」と表示しています。
| App | システム要件 | Apple シリコン |
|---|---|---|
| Sequel Ace | macOS 13 以降 | 不明 |
| Postico 2 | macOS 14 以降 | 不明 |
| TablePlus | macOS 12 以降 | 不明 |
| DBeaver Community | 不明 | 不明 |