3.16.1
最新パッチ9月13日(日)OpenNavo編集部Homebrewへの登録 9月13日 16:14
凡例、XYZ の結合生成、Linux パッケージを更新。Python 要件の変更に加え、UI と不具合を修正。
- 機能
- AI Agent パネルの内蔵端末でフォントサイズを調整可能。凡例に粒子の実形状を表示。新規凡例では既定で有効。XYZ リーダーでファンデルワールス半径に基づき結合を生成可能。ライセンス期限通知からアプリ内で更新見積もりを依頼可能。
- Linux/Python
- Linux パッケージと pip モジュールに必要なライブラリを同梱。描画には Vulkan ドライバーが必要。Linux wheel は glibc 2.34+。Python モジュールは 3.11 以上が必須。3.10 のサポートを終了。内蔵 Python インタープリターを 3.14 に更新。
- 修正
- 上流変更後も軌跡修飾子が結果を書き込む問題を修正。セッション状態の値消失と単体版 Scene.save() のクラッシュを修正。選択・削除修飾子に要素数を表示。