Playwrite AT

TypeTogether · オーストリア向けのPlaywrite書体で、アップライトとイタリックのフォントファイルを収録しています。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数0
過去1年間のインストール数7過去365日間の合計
最新バージョンlatest4 日前 · 10月7日
ダウンロードサイズ—arm64 / x86_64 · git
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

紹介

Playwrite ATは、Google FontsでPlaywrite Österreichとして掲載されている書体です。Homebrew caskは、アップライト用とイタリック用の2つのフォントファイルをインストールします。ファイル名には[wght]が含まれ、ウェイト軸を持つフォントファイルであることを示しますが、caskにはウェイト範囲の記載はありません。

  • アップライトスタイル:PlaywriteAT[wght].ttf。
  • イタリックスタイル:PlaywriteAT-Italic[wght].ttf。
  • ファイルは~/Library/Fontsにインストールされます。

brew install --cask font-playwrite-atでインストールできます。インストール後、カスタムフォントに対応するアプリケーションでPlaywrite ATを選択してください。これはフォントのインストールであり、独立したアプリケーションはインストールされません。提供情報からは、Unicodeの完全な対応範囲や合字のサポートは確認できません。

Google Fonts

新バージョン latestの更新内容 Homebrewのコミット履歴より

このバージョンには個別の更新内容がありません。

オープンソースのHomebrew用GUIです。インストールはmacOSクライアントまたはbrewコマンドで行います。

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