HanaMin

GlyphWiki Project contributors · 基本CJK文字と補助CJK文字を別ファイルで収録した、明朝体の日本語フォントファミリーです。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数1
過去1年間のインストール数89過去365日間の合計
最新バージョン201709042017年9月4日 · 2017年9月4日
ダウンロードサイズ31MBarm64 / x86_64 · zip
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

紹介

HanaMinは、GlyphWikiに登録されたグリフデータをもとに作られた明朝体の日本語フォントファミリーです。このHomebrew caskは、2つのTrueTypeファイル、HanaMinA.ttfとHanaMinB.ttfをインストールします。

  • HanaMinAには、漢字以外の文字と複数のCJK文字群が含まれ、基本多言語面の統合漢字や拡張Aも収録されています。
  • HanaMinBには、拡張Bから拡張Fまでの補助的なCJK統合漢字が含まれます。
  • 公式ページでは、両ファイルを合わせて107,518字および空白文字を収録すると説明されています。文字の収録範囲は2つのフォントに分かれており、各ファイルが単独で全範囲をカバーするわけではありません。
  • 多くの漢字やその他の文字の表示に使えますが、すべてのUnicode文字やアプリ固有の字形表示への対応を保証するものではありません。

brew install --cask font-hanaminでインストールします。インストール後、対応アプリのフォントメニューからHanaMinを選択してください。このcaskがインストールするのはフォントであり、アプリではありません。

Hanazono公式フォントページ

新バージョン 20170904の更新内容 2017年9月4日 · OpenNavo編集部 · AI翻訳

  • 収録内容Unicode 10.0対応、Ext.Fを収録

オープンソースのHomebrew用GUIです。インストールはmacOSクライアントまたはbrewコマンドで行います。

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