Guguru Sans Code

Google Sans Codeのラテン文字とIBM Plex Sans JP由来の日本語字形を組み合わせた、2種類の幅比率を持つプログラミング向けフォントです。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数0
過去1年間のインストール数65過去365日間の合計
最新バージョン0.0.32025年8月7日 · 2025年8月7日
ダウンロードサイズ53MBarm64 / x86_64 · zip
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

紹介

Guguru Sans Codeは、Google Sans CodeとIBM Plex Sans JP由来の日本語字形を組み合わせたプログラミング向けフォントです。日本語テキストで使いやすいようラテン文字の幅を調整し、全角スペースを見えるようにしています。

インストールされるフォントファイルには、通常、太字、斜体、太字斜体の各スタイルが、含まれる各バリエーション向けにあります。標準バリエーションの半角と全角の幅比率は1:2です。ファイル名に 35 が含まれるバリエーションは3:5で、ラテン文字が相対的に広く表示されます。インストール対象にはConsoleバリエーションも含まれますが、各バリエーションにすべてのスタイルが揃うことを意味するものではありません。

brew install --cask font-guguru-sans-code でフォントをインストールします。その後、対応アプリケーションでインストール済みのGuguru Sans Codeと使用するスタイルを選択してください。インストールされるのはフォントであり、単体アプリではありません。

プロジェクトではSIL OPEN FONT LICENSE Version 1.1の適用を説明しています。フォントファイルだけでは、Unicodeの完全な収録範囲や合字への対応は判断できません。

出典:プロジェクトページ · プロジェクトREADME

新バージョン 0.0.3の更新内容 2025年8月7日 · OpenNavo編集部 · AI翻訳

  • フォントリリースファイルに Console 版と Nerd Fonts 追加合成版を追加。
  • Windowsインストール不良を避けるため、更新時は既存ファイルを削除してから再インストール。

オープンソースのHomebrew用GUIです。インストールはmacOSクライアントまたはbrewコマンドで行います。

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