Epilogue

Etcetera Type Co · Google Fontsの書体で、可変のレギュラー体とイタリック体のフォントファイルをインストールします。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数3
過去1年間のインストール数69過去365日間の合計
最新バージョンlatest
ダウンロードサイズ—arm64 / x86_64 · git
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

Epilogue は Mac にインストールできるフォントです。

紹介

EpilogueはGoogle Fontsから入手できる書体です。このHomebrew caskは、現在のユーザーの~/Library/Fontsフォルダに、レギュラー体とイタリック体の2つの可変TrueTypeフォントファイルをインストールします。

  • Epilogue[wght].ttfとEpilogue-Italic[wght].ttfを収録しています。
  • ファイル名の[wght]は可変フォントファイルであることを示します。
  • このcaskがインストールするのはフォントであり、独立したアプリケーションではありません。

brew install --cask font-epilogueでインストールしてください。インストール後、フォントに対応したアプリケーションのフォントメニューからEpilogueまたはEpilogue Italicを選択します。利用できるスタイルはインストールされたファイルに基づきます。この掲載情報から、より広範な文字カバー範囲や合字対応は確認できません。

Google Fonts:Epilogue

ダウンロードサイズ:不明。

バージョンの変更内容:不明。

新バージョン latestの更新内容 Homebrewのコミット履歴より

このバージョンには個別の更新内容がありません。

インストールとアンインストール

Homebrew はフォントを ~/Library/Fonts にインストールし、「Font Book」で使えるようにします。

Homebrew を使わずにインストール

Homebrew が使うのと同じファイルをダウンロード: github.com/google/fonts.git

アンインストールのコマンド
$ brew uninstall --cask \font-epilogue

通常のアンインストールではアプリ本体だけを削除し、設定とキャッシュは残ります。

よくある質問

Epilogue は安全ですか?

Epilogue は Homebrew の公式カタログに収録されており、無効化されていません。2026 年 9 月から、Homebrew は macOS の Gatekeeper チェックに通らないアプリを無効化しています。ファイルは github.com からダウンロードされ、Homebrew はチェックサムを照合しません。過去 30 日間に Homebrew 経由で 3 回インストールされました。

Mac から Epilogue を完全にアンインストールするには?

brew uninstall --cask font-epilogue を実行します。