Encode Sans Semi Condensed

Impallari Type · ThinからBlackまで、9種類のTrueTypeウェイトファイルを個別にインストールするセミコンデンス書体ファミリーです。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数1
過去1年間のインストール数26過去365日間の合計
最新バージョンlatest
ダウンロードサイズ—arm64 / x86_64 · git
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

Encode Sans Semi Condensed は Mac にインストールできるフォントです。

紹介

Encode Sans Semi Condensedは、インストール済みフォントを選択できるアプリケーションで使える書体ファミリーです。このHomebrew caskは、Thin、ExtraLight、Light、Regular、Medium、SemiBold、Bold、ExtraBold、Blackの9つのTrueTypeファイルをインストールします。各ファイルは個別のウェイトであり、このcaskはほかのバリアントをインストールしません。

brew install --cask font-encode-sans-semi-condensedでインストールできます。インストール後、対応アプリケーションのフォント設定でEncode Sans Semi Condensedと希望するウェイトを選択してください。フォントはユーザーの~/Library/Fontsフォルダに追加され、アプリケーション自体はインストールされません。確認できる情報からは、Unicodeの完全なカバー範囲や合字への対応は判断できません。

Google Fonts

ダウンロードサイズ:不明。

バージョンの変更内容:不明。

新バージョン latestの更新内容 Homebrewのコミット履歴より

このバージョンには個別の更新内容がありません。

インストールとアンインストール

Homebrew はフォントを ~/Library/Fonts にインストールし、「Font Book」で使えるようにします。

Homebrew を使わずにインストール

Homebrew が使うのと同じファイルをダウンロード: github.com/google/fonts.git

アンインストールのコマンド
$ brew uninstall --cask \font-encode-sans-semi-condensed

通常のアンインストールではアプリ本体だけを削除し、設定とキャッシュは残ります。

よくある質問

Encode Sans Semi Condensed は安全ですか?

Encode Sans Semi Condensed は Homebrew の公式カタログに収録されており、無効化されていません。2026 年 9 月から、Homebrew は macOS の Gatekeeper チェックに通らないアプリを無効化しています。ファイルは github.com からダウンロードされ、Homebrew はチェックサムを照合しません。過去 30 日間に Homebrew 経由で 1 回インストールされました。

Mac から Encode Sans Semi Condensed を完全にアンインストールするには?

brew uninstall --cask font-encode-sans-semi-condensed を実行します。