Cura LulzBot Edition

3Dモデルを印刷用のG-codeに変換し、LulzBot 3Dプリンターを操作できるスライスアプリです。

CaskエンジニアリングとCADApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数2Appランキング 3368 位
過去1年間のインストール数11過去365日間の合計
最新バージョン4.13.173 日前 · 10月7日
ダウンロードサイズ179MBarm64 / x86_64 · dmg
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

紹介

Cura LulzBot Editionは、LulzBot 3Dプリンター向けのスライスアプリです。3Dモデルを印刷用のG-codeに変換でき、LulzBotプリンターを操作するためのコントロール機能も備えています。公式ページでは、熱溶解フィラメント造形向けのFree Softwareとして紹介されています。

  • 3Dプリントの準備として、モデルをG-codeに変換します。
  • LulzBot 3Dプリンターの操作機能を提供します。
  • LulzBotチームが、同社のプリンター向けCuraプリセット印刷プロファイルを開発・テストしています。
  • 公式ページでは、更新されたインターフェース、追加のスライスオプション、更新されたスライスエンジン、印刷品質の改善が特徴として挙げられています。

brew install --cask cura-lulzbot でmacOS caskをインストールし、「アプリケーション」からCura LulzBot Editionを開きます。このcaskにはRosettaが必要です。公式の要件はmacOS 11以降、OpenGL 2互換のグラフィックスカード、Core 2またはAthlon 64クラス以降のプロセッサ、4 GB以上のRAMです。

出典:Cura LulzBot Edition · Homebrew cask

新バージョン 4.13.17の更新内容 Homebrewのコミット履歴より

このバージョンには個別の更新内容がありません。

オープンソースのHomebrew用GUIです。インストールはmacOSクライアントまたはbrewコマンドで行います。

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