Oracle Java Standard Edition Development Kit

Oracle · macOSでJavaアプリケーションを開発、デバッグ、監視するためのOracle Java 21 JDKです。

Caskプログラミング言語とランタイムApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数111Appランキング 632 位
過去1年間のインストール数2696過去365日間の合計
最新バージョン21.0.12.18月18日 · 8月18日
ダウンロードサイズ191MBarm64 / x86_64 · dmg
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース
  1. 21.0.12.1

    最新パッチ8月18日(火)

    OpenNavo編集部Homebrewへの登録 8月18日 16:27

    JDK 21.0.12.1 は 2026年8月18日にリリースされました。IANA タイムゾーンデータ 2026b を含み、Oracle Critical Patch Update で説明されているセキュリティ脆弱性を修正しています。

    更新
    IANA タイムゾーンデータ 2026b を含みます。Oracle Critical Patch Update 記載の脆弱性を修正しています。
    ライセンス
    2026年9月以降の JDK 21 更新は Java SE OTN ライセンスに移行します。
    セキュリティ
    次回の Critical Patch Update は 2026年10月20日の予定です。
  2. 21.0.12

    パッチ7月21日(火)

    OpenNavo編集部Homebrewへの登録 7月21日 16:53

    JDK 21.0.12ではタイムゾーンデータが更新され、信頼済みルート証明書と証明書処理機能が追加されました。セキュリティ脆弱性の修正と、JDK各領域の問題修正も含まれます。

    セキュリティ
    cacerts信頼ストアにWISeKey Global GBおよびGCのルートを追加。ダウンロードCRLのデフォルト上限を20 MiBに設定。セキュリティ脆弱性の修正を含む。
    ランタイム
    IANAタイムゾーンデータを2026bに更新。ピアのホストとポートを指定した場合のDTLS Cookieを強化。
    修正
    グラフィックス、印刷、Swing、ネットワーク、HotSpotなどを修正。同梱ライブラリとIANA Language Subtag Registryを更新。
  3. 21.0.11

    パッチ4月21日(火)

    OpenNavo編集部Homebrewへの登録 4月21日 16:58

    JDK 21.0.11では、TLSセッションチケット設定、セキュリティとパスワード処理の変更、G1のGCオーバーヘッド制限、IANAタイムゾーンデータ2026aが追加されました。修正とTLS証明書の信頼変更も含まれます。

    機能
    サーバーセッションごとのTLS 1.3再開チケット数を設定可能。G1がGCオーバーヘッド制限に対応。JCEに暗号アルゴリズム制限用プロパティを追加。
    セキュリティ
    出力リダイレクト時、keytoolなどでパスワードが表示されなくなりました。2026-03-17後に発行されたChunghwaルート配下のTLS証明書を信頼しません。
    注意事項
    IANAタイムゾーンデータ2026aと記載された修正を含みます。SLES 16のAWTアプリにはxdg-desktop-portal-gnomeが必要です。

オープンソースのHomebrew用GUIです。インストールはmacOSクライアントまたはbrewコマンドで行います。

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