Signika Negative

Anna Giedryś · Google Fontsで提供される書体で、単一の可変TrueTypeフォントファイルとしてインストールされます。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数0
過去1年間のインストール数12過去365日間の合計
最新バージョンlatest5 日前 · 10月7日
ダウンロードサイズ428KBarm64 / x86_64 · ttf
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

紹介

Signika NegativeはGoogle Fontsで提供される書体です。Homebrew caskは、フォントファイルSignikaNegative[wght].ttfを現在のユーザーの~/Library/Fontsフォルダに1つインストールします。

  • インストールされるファイルはTrueTypeフォント(.ttf)です。
  • ファイル名から、wght軸を持つ可変フォントであることが分かります。
  • このcaskがインストールするのはこのファイルであり、フォント管理・編集アプリではありません。

brew install --cask font-signika-negativeでインストールしてください。インストール後、フォントのインストールに対応したアプリのフォントメニューからSignika Negativeを選択します。提供されるのは指定されたフォントファイルです。利用できるスタイルやグリフの範囲はそのファイルによって決まり、Unicode全体への対応や合字のサポートを示す情報はありません。

出典:Google Fonts

新バージョン latestの更新内容 OpenNavo編集部 · AI翻訳

  • パッケージ配布される4つの静的ファイルが可変フォントに置き換わりました。

オープンソースのHomebrew用GUIです。インストールはmacOSクライアントまたはbrewコマンドで行います。

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