Signika
Anna Giedryś · Google Fonts の書体で、可変 TrueType フォントファイルを1つインストールします。
Signika は Mac にインストールできるフォントです。
紹介
Signika は Google Fonts の書体です。Homebrew cask は、TrueType フォントファイル Signika[GRAD,wght].ttf をユーザーの ~/Library/Fonts フォルダにインストールします。ファイル名から、インストールされるファイルは GRAD と wght の軸を持つ可変フォントです。
brew install --cask font-signika を実行してインストールします。インストール後、ユーザーが追加したフォントに対応するアプリケーションで Signika を選択してください。この cask がインストールするのはフォントであり、独立したアプリケーションではありません。
インストール対象は上記の特定の可変フォントファイルです。ほかの Signika ファイルやバリアントも含まれることを示すものではありません。Unicode の対応範囲や合字のサポートについては、提示された情報からは分かりません。
新バージョン latestの更新内容 OpenNavo編集部 · AI翻訳
- フォントSignika[wght].ttfをSignika[GRAD,wght].ttfに置き換えました。
- メタデータメタデータにGRAD軸(-30~0)が追加されました。
インストールとアンインストール
Homebrew はフォントを ~/Library/Fonts にインストールし、「Font Book」で使えるようにします。
Homebrew を使わずにインストール
Homebrew が使うのと同じファイルをダウンロード: github.com/google/fonts/raw/main/ofl/signika/Signika%5BGRAD%2Cwght%5D.ttf
$ brew uninstall --cask \ font-signika通常のアンインストールではアプリ本体だけを削除し、設定とキャッシュは残ります。
よくある質問
Signika をアップデートするには?
brew upgrade --cask font-signika を実行すると、Homebrew に記録された最新バージョンになります。
Homebrew を使わずに Signika をインストールできますか?
はい、公式サイト fonts.google.com/specimen/Signika からダウンロードしてインストールできます。