Oooh Baby

Robert E. Leuschke · OoohBaby-Regular.ttf ファイルとして配布され、ユーザーが追加したフォントに対応するアプリで利用できるフォントです。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数1
過去1年間のインストール数25過去365日間の合計
最新バージョンlatest
ダウンロードサイズ135KBarm64 / x86_64 · ttf
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

Oooh Baby は Mac にインストールできるフォントです。

紹介

Oooh Baby は Google Fonts で提供されているフォントです。Homebrew cask はフォントファイル OoohBaby-Regular.ttf を1つ、現在のユーザーのフォントフォルダにインストールします。単体のアプリではなく、フォントをインストールします。

brew install --cask font-oooh-baby を実行してインストールしてください。インストール後、ユーザーが追加したフォントに対応するアプリのフォント選択画面で Oooh Baby を選びます。この cask が提供するのは Regular のフォントファイルのみで、ほかのスタイルやバリエーションもインストールされることを意味しません。Unicode の収録範囲や合字への対応についても、ここで確認できる情報からは判断できません。

Google Fonts の見本

新バージョン latestの更新内容 OpenNavo編集部 · AI翻訳

  • フォントOoohBaby-Regular.ttf を Version 1.011 で追加。
  • 対象範囲このソースリポジトリの更新は正式リリースではありません。

インストールとアンインストール

Homebrew はフォントを ~/Library/Fonts にインストールし、「Font Book」で使えるようにします。

Homebrew を使わずにインストール

Homebrew が使うのと同じファイルをダウンロード: github.com/google/fonts/raw/main/ofl/ooohbaby/OoohBaby-Regular.ttf

アンインストールのコマンド
$ brew uninstall --cask \font-oooh-baby

通常のアンインストールではアプリ本体だけを削除し、設定とキャッシュは残ります。

よくある質問

Oooh Baby は安全ですか?

Oooh Baby は Homebrew の公式カタログに収録されており、無効化されていません。2026 年 9 月から、Homebrew は macOS の Gatekeeper チェックに通らないアプリを無効化しています。ファイルは github.com からダウンロードされ、Homebrew はチェックサムを照合しません。過去 30 日間に Homebrew 経由で 1 回インストールされました。

Mac から Oooh Baby を完全にアンインストールするには?

brew uninstall --cask font-oooh-baby を実行します。