Noto Sans Georgian
Google LLC · ジョージア文字向けの書体です。可変TrueTypeフォントファイル1つとしてインストールされ、インストール済みフォントに対応するアプリで使えます。
Noto Sans Georgian は Mac にインストールできるフォントです。
紹介
Noto Sans Georgianは、ジョージア文字のテキスト向けのフォントです。このHomebrew caskは、NotoSansGeorgian[wdth,wght].という1つのファイルをユーザーの~/フォルダにインストールします。ファイル名は可変幅(wdth)とウェイト(wght)の軸を示しており、個別の静的スタイルファイルはインストールされません。
brew install --cask font-noto-sans-georgianを実行してインストールします。インストール後、インストール済みフォントに対応するアプリでNoto Sans Georgianを選択してください。これはアプリではなくフォントです。エディターやターミナルで使う場合は、そのアプリ内で選択します。
提供されるフォントファイルだけでは、書体の完全な文字カバー範囲や合字の対応状況は判断できません。標本の詳細はGoogle Fontsを参照してください。
新バージョン latestの更新内容 OpenNavo編集部 · AI翻訳
- フォント可変フォントファイルをバージョン 2.005 に更新。
- リリース情報番号付きの正式なフォントリリースではなく、ソースリポジトリのリビジョンです。
インストールとアンインストール
Homebrew はフォントを ~/Library/Fonts にインストールし、「Font Book」で使えるようにします。
Homebrew を使わずにインストール
Homebrew が使うのと同じファイルをダウンロード: github.com/google/fonts/raw/main/ofl/notosansgeorgian/NotoSansGeorgian%5Bwdth%2Cwght%5D.ttf
$ brew uninstall --cask \font-noto-sans-georgian通常のアンインストールではアプリ本体だけを削除し、設定とキャッシュは残ります。
よくある質問
Noto Sans Georgian は安全ですか?
Noto Sans Georgian は Homebrew の公式カタログに収録されており、無効化されていません。2026 年 9 月から、Homebrew は macOS の Gatekeeper チェックに通らないアプリを無効化しています。ファイルは github.com からダウンロードされ、Homebrew はチェックサムを照合しません。過去 30 日間に Homebrew 経由で 1 回インストールされました。
Mac から Noto Sans Georgian を完全にアンインストールするには?
brew uninstall --cask font-noto-sans-georgian を実行します。