Museo

Jos Buivenga · Museo 300とMuseo 700のOpenTypeレギュラーフォントファイルをインストールするスラブセリフ体のフォントパッケージです。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数0
過去1年間のインストール数33過去365日間の合計
最新バージョン2.0023 日前 · 10月7日
ダウンロードサイズ133KBarm64 / x86_64 · zip
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

紹介

MuseoはJos Buivengaによるスラブセリフ体書体です。このHomebrew caskは、特定のOpenTypeファイルを2つインストールします。Museo300-Regular.otf と Museo700-Regular.otf です。したがって、このパッケージに含まれるのはこの2つのスタイルであり、Museoの全スタイルや全ウェイトではありません。

  • Museo 300 RegularとMuseo 700 RegularのOTFファイルを収録します。
  • 書体の紹介ではMuseoをスラブセリフ体とし、文字マップを掲載しています。
  • フォントファイルは ~/Library/Fonts にインストールされます。

brew install --cask font-museo でインストールしてください。インストール後、ユーザーが追加したフォントに対応するアプリケーションのフォントメニューからMuseo 300またはMuseo 700を選択します。インストールされるのはフォントであり、独立したアプリケーションではありません。これらのファイルだけでは、Unicodeの完全なカバー範囲や合字への対応は確認できません。

出典:Abstract Fonts:Museo

新バージョン 2.002の更新内容 Homebrewのコミット履歴より

このバージョンには個別の更新内容がありません。

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