Archivo

Omnibus-Type · Google Fontsで提供される書体で、可変フォントの標準体とイタリック体をインストールします。

CaskフォントApple シリコン · Intel
提供元 homebrew/cask
過去 30 日間のインストール数49
過去1年間のインストール数421過去365日間の合計
最新バージョンlatest4 日前 · 10月7日
ダウンロードサイズ—arm64 / x86_64 · git
更新頻度不定期過去30日間に0回リリース

紹介

ArchivoはGoogle Fontsで提供される書体です。このHomebrew caskは、インストール済みフォントを選択できるアプリで使うための可変TrueTypeフォントファイルを2つインストールします。

  • 標準テキスト用のArchivo[wdth,wght].ttfと、イタリック用のArchivo-Italic[wdth,wght].ttfが含まれます。
  • インストールされる両ファイルには、幅(wdth)とウェイト(wght)の可変軸があります。
  • このcaskがインストールするのはフォントファイルであり、独立したアプリではありません。

brew install --cask font-archivoでインストールします。インストール後、対応アプリのフォントメニューからArchivoを選択してください。コーディングや等幅テキストには、その用途に適している場合にのみ選んでください。提示情報からは、コーディング向けまたは等幅フォントであるとは確認できません。インストールされるファイルから含まれるスタイルは分かりますが、Unicode全体への対応範囲や合字への対応は判断できません。

Google Fonts:Archivo

新バージョン latestの更新内容 Homebrewのコミット履歴より

このバージョンには個別の更新内容がありません。

オープンソースのHomebrew用GUIです。インストールはmacOSクライアントまたはbrewコマンドで行います。

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